友達が病みすぎて県外に飛び立った話

LIFE

友人が病みすぎて県外に飛び立ってしまいました。
すぐに帰ってくるとは思うけど。

そんな彼は、勉強はデキないけど
能力が高いし、周りに人が寄ってくるし話も面白い。
目立っていて好かれるタイプ。

周りの話でも、仕事がデキないわけではない。
にもかかわらず、うだつが上がらない日々を過ごしている用に思える。

何が彼をそうさせているのだろうか。

ヒーロー漫画ではよく、過去のトラウマを乗り越えて
自分本来のパワーを発揮して敵を倒す。そんなシーンが多くあるけど

リアルでそれをやろうとしたら
右利きが左利きに矯正するくらい大変。じゃないですかね?

だからたぶん
トラウマをどうこうする
ではなく

考えなきゃいけないことを減らす
のが先決かなと思うんです。

立って歩くための土台を創る

土台が無いと積み上がっていきませんよ〜〜〜〜って話

この絵、昔から擦られまくってて
現代で適応されるかわからないけど笑

この考え方が個人的に一番しっくりきてる。
別の解釈があったら教えてほしい。

結局見えないものに振り回されている感があるから、
それをなんとかするのが先ではないか。

空想について会話してても進まないから
まず何が出来るか、一個ずつ片付ける手伝いをしていきたい。

仕事をもっとカンタンなものに変えてみる

現場仕事は疲れるし大変だと思う。
楽しいかどうかは知らないけど。

だからもっと簡単にデキる仕事を探してみる。

保険の営業よりも工場の検査のほうがカンタンだろう。

お金の使い方を見直す

最初は、収入を増やすより
支出を減らすほうがカンタンだと思う。

でも一定の金額を超えると
これは逆転するからそれだけは分かっとくと良い。

 

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