人生の目的が無い場合、選択肢の一つとして。

LIFE

何のために生きているのか

これは遥か昔から
多くの人たちが考えてきたテーマ。

本や映画ではでは、

「目的を探すのが人生だ」
「目的なんて無い」
「人生に意味なんて無い」

などと言われてたりしてる。

さて、今回の記事はおそらく
「How to 生きる」系のアドバイスや記事を
見たり聞いたりしても、なんとも響かなかった。
そんな方に向けてのメッセージになってるとおもわれ。

死ぬことを目標にしてみる

死ぬことを目標にする。

でも痛いのは嫌だし苦しいのは怖い
だから、ちょっと考えてみる。

人生なんて長い自殺みたいなもの。
どうせみんないつか死ぬんだから。

んで、やりたいことがある人は、
好きなことをやったらいいし、
特に何も考えず生きたい人は、生きたらいい。

カンタンに死ぬ方法を、ちょっと考えてみた。

スイスで安楽死

日本人への安楽死適用が難しい理由、Nスペ安楽死のジャーナリストが語る
6月2日(日)に放送されたNHKスペシャル『彼女は安楽死を選んだ』はあまりにも衝撃的な内容だった。放送からかなりの時間が経過した今でも、安楽死を選んだ女性がまるで眠るように亡くなっていくシーンが脳裏に焼き付いて離れない。NHKが安楽死をテレビで報じるのは、約20年ぶりだったというが、大きな反響を呼んでいるようだ。NHK...

絶対にこれが良い。
友人もちょっと昔この話をしていたので
これを目標にしよう。

で、色々調べた感じ、
お金とか診断書とか招待状が必要になるみたい。

病気には自分の意志じゃかかれないし、
そもそも自殺に安楽死が使えんのか?笑

何が必要なのか

かかるお金は200万くらいで、
自分で手続をすすめるんだとしたら
英語でやり取りがデキなければならない。

また、カナリ重めの病気にかかっていて
かつ医師の招待状を得るためにそこそこのコネが必要?だとか。

調べが浅いな!笑

現時点で、の話なので
これから世界がどうなっていくかに期待して
目標にする価値はありそう。(ないだろ)笑

国籍を変えればワンチャン行けるかもしれない!!!
という期待を込めて、
外国人の奥さんをつくるのもあり。(それはあり)

自殺を遂行する準備が完了したら
どうなるのか、イメージしてみた。

ちなみに今ほぼ無職なので、
仕事に就くところからw

(仮)目標にしたとして、準備が完了したらどうなる

こうなる

収入 仕事をする
もろもろ資金 200万円~300万円
法改正 運、それか抜け道を探す

これらが手に入った状態で
やっと死ににいけるわけだが、一番の鬼門は

法改正が進むか、抜け道を見つけるかしなければ
このミッションは無条件で失敗となる。笑

少しもの可能性に掛けて、
このミッションに挑戦してみたい。

私はそう思ったわけで、あります。

ここまで貯金をしてみて、一旦考えることにします。

お金があると他の方法も思いつくかもしれませんし、

闇医者にお願いすることも出来るかもしれません。

みなさんも一つの選択肢として、
取り入れてみてはいかがでしょうか。わら

 

お前全然死にたくねぇだろ!って思った人

ぶっちゃけ、死にたくはないけど
正直生きていたくもないです笑

経過はこのブログで報告していきます。

もともとアフィリエイト目的のブログだったけど、
勝手にプレッシャー感じてしまってw

実際自分自身、こんなふうなリアルな文章読むの好きだし、
How to 記事なんてどれも書いてあること一緒。

7つの習慣に書いてあったやんけ!みたいな記事ばっかりなので、
じぶんは昔ながらのこのスタイルでちょっと続けてみることにします。

とはいえ構成とかは読みやすいよう工夫していきますがw

最後まで読んでくれてありがとうございました✋

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